Raspberry Pi ZERO W を買いました

Raspberry Pi ZERO W を買いました。

 

iBeaconを玄関に設置する必要性がありまして買いました。おかげでかなり便利にあるものを使う事ができてます。開発裏モードみたいな機能なので詳しくは書けないですがそういう使い方をしています。

なにか他にZEROで使う機能で面白い物があれば追加で構築していきたいですね。とりあえずリモートデスクトップ環境を構築しようとしてるのですが画面がブラックアウトから先に進まないです。

SSHでログインしてstartxを打つと一応GUI環境が立ち上がることを確認しました。

sudo raspi-configで3番のBoot OptionsのB1でDesktopを選ぶとGUI環境が立ち上がることを確認しました。ZEROはデフォルトでOFFなのかな?

Raspberry Pi を使いこなす(Siriで家電操作編)

(テレビの横にLANとダンボースピーカーとUSB温度計とワイヤレスキーボードとUSBマイクをつけた状態でおいてあります。)

この数ヶ月Raspberry Piでやったことをまとめてみます、初心者がRaspberry Piで何ができたかをわかってもらってRaspberry Pi便利やんけと思っていただければ幸いです。

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水槽の3ヶ月後

水槽を立ち上げてだいたい3ヶ月後となります、水草をブッ込んでいたのですが、ネットで買う水草は軟弱でした。

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Raspberry Pi3を買いました。

買いました。raspberrypi!買おう買おうと思ってズルズル先延ばしにしてたんですが意を決して買いました。3っす。頑張ればホームコントローラとかスマートスピーカーとかNASとかロボットも作れると聞いてテンションアゲアゲでございます。とりあえずディスプレイに繋いでトラックボール付きの無線キーボード(あきばおーで1500円)繋いでLANケーブル繋いで起動しました。日本語化と日本語入力ぐらいがめんどくさいけど意外とあっさり使えるようになりました。リモートでいじれるように設定して一旦終了。先人たちが情報を共有してくれているので楽ちんですね。後起動が早い、消費電力も少ないのでつけっぱにしておきます。

【マンガ感想文】少女終末旅行を4巻まで読みました。

作:つくみず

【一言】

少女たちが終末に旅行する、それだけなのにこの胸を打つものはなんだろう?

【ストーリー】

人類の黄昏に少女達が世界を旅をする、ただそれだけ。世界の謎が解かれる気配はあんまり無くてただただ終末世界を旅をする。食料や燃料も現地で調達、のんきなサバイバル。文明の残り香のロボットなんかも出てくるけどどこか人間臭い。いい。あとミリタリー?要素もある。

【絵】

荒削りじゃが不思議な魅力がある絵じゃ

【キャラクター】

チトとユーリの二人はお互い幼馴染?なので喋り方も自然?タメ口的な感じ。いいコンビサイモンとガーファンクル、ウッチャンナンチャン、かばんちゃんとサーバルちゃん、リコとレグに続くことのできるのはこのコンビくらいかな?

【感想】

まだ完結していないので二人の旅がどうなるか全くわかりません!でもこの物語に流れるゆっくりとした時間を感じているとどこか異国の地を旅しているような遠い世界に思いを馳せることができます。あなたもチトとユーリとあてのない旅にでかけましょう!

 

【日記】アウトプットの練習です。 

マンガ感想文をなぜ書くのか

単純にアウトプットの練習で書いています、特定の誰かに向けて書いているわけではないので乱文散文申し訳ないです。一応、好きな作品ばかりなのでもし知らない誰かがこのブログで興味を持って作品を読んでいただけたら幸甚であります。

お薬日記も書きたい

数年前から人体実験としていくつかの薬を飲んでます。ヌートロピック・スマートドラッグを先取りした感じなのですが全く健康になってません!が、アトピーに関して言えば特効薬とも言える成果を上げているのでそんな部分をアウトプット出来れば良いなと思います。

秋葉原のお店も紹介したい

秋葉原に住んで5年目の若輩ながら、秋葉原のオススメのお店など紹介していきたいです。派手な店には縁がないので、掘り出し物があるジャンク屋や24時間スーパーなど生活に役立つ?お店や、ガッツリ系の食べ物やさんなど紹介したいですね。

写真は最近出来たガッツリ系のラーメン、忍者の特製ラーメンです。

【マンガ感想文】少年たちのいるところを読みました。

 作:古屋兎丸

【一言】

歪な高校生の青春、いいのでは?

【ストーリー】

古屋兎丸さんの作品としては人は死なないし、ものすごい悲しい事は起きないです。このバランスがこの作品では丁度いいと自分は思いました。

【絵】

好き・・・。古屋兎丸さんの絵好き・・・。

【キャラクター】

キャラクターのクセが強い!危能丸しかいないです。普通の青春を目指したのにアブノーマルしかいないなんて・・・。古屋兎丸さんが普通のマンガを目指したのが本作です。(でも登場人物に普通の人はいません。)

【感想】

自分は古屋兎丸さんの作品はライチ☆光クラブから入ったのですが、そこの後書きでグランギニョルに行ったみたいな話を読んでこの人はエログロなんだなぁ(尊敬)と思っていました。ですが少年たちのいるところを読んでこのバランスなら深夜のドラマ枠でも放送できるなぁと思いました。

【マンガ感想文】遠い食卓を読みました。

作者:イシダナオキ 

【一言】

食を通じて家族の大切さを気づかせてくれる、読後感のさわやかな一冊!

【ストーリー】

リンクしている話もあればリンクしていない話もあるがオムニバス形式といえる?感じ、人が死んだり悲しくなるような描写はなくみんなそれぞれの幸せを食というテーマで上手くまとめている。昨今のグルメ漫画とはちょっと違う食ではある。

【絵】

すごい!喜怒哀楽どれも素晴らしい表現力、マンガらしい表現でストレスなく読める絵。ストーリーのテンポの良さを倍増する絵です。ちょっとナニワ金融道の遺伝子を感じる。

【キャラクター】

どいつもこいつも良いやつばかり!意地悪な丁稚の兄貴も案外憎めないキャラになってる。キャラクターは作者の分霊だと思っているのでイシダナオキは良いやつ!

【感想】

正直イシダナオキの長編を読みたいです。絶対面白そう。この遠い食卓でならお茶屋さんの話はドラマ化してもかなり受ける話だと思う。現代と過去を行ったり来たりする話がいいな。食品会社の話はサラリーマンモノとして成立してる、日清食品がスポンサーになって日清の商品開発をそのままこのノリでマンガ化ドラマ化しても成り立つ気がする。うーん長編が読みたいぜ!食の向こう側にある家族というテーマも自分的には大好物なので!遠い食卓が近くになるようになりたいぜ!

Apple Watch2のカバーを買い換えました。

フィルム型のカバーを使っていたのですが、接着剤の強度が低下して来ました、そして品川二郎に行く時に普通列車に乗り換えるタイミングで引っ掛けてしまいある程度混んでいる車内でカバーがぶっ飛びました。これを機会に新しいカバーを買いました。

全体を覆う透明なビニールのようなカバーにしました、守られてる感半端ないです。気になった点はピーコックのレジで反応が悪かった気がするのと水分が間に入ると結構長めに曇る所ですかね?改札は全然大丈夫でした。しかし、前のカバーに比べると守られてる感半端ないです、大事なことなので2回言いました。